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2009年1月10日 (土)

1日のschedule

すきま時間を上手に使う 週刊ダイアモンドより
起床は午前4時。睡眠には「おきている時間に仕入れた情報の整理を行い、記憶を定着させる効果がある。」
顔を洗って、日本トリムの還元水・コーヒーを飲みながら、午前4時から6時30分までは朝の勉強をする。
朝食は「全粒粉」を原料にしたパンとりんごと人参の「野菜ジュース」。白パンは食べない。「食生活にまで気を配らなければ、知的生産は向上しない。」
朝食後、身支度や家事の合間にメールチェック
午前7時55分に自宅を出て、25分かけて自転車で通勤。近所でなければ、日中はどこにも行くにも自転車である。交通量の少ない道路なら音声にした「オーディオブック」をIpodで聞く。オーディオブックは満員電車でも必需品。ナビを付けてみる。
午前8時20分到着。午前8時30分から仕事を始める。現在の仕事は福祉の仕事。社会保障制度全般を学習
仕事の合間をみて「Google」を上手に活用して、調べ物をする。
ランチタイム。時間を無駄にしないため、資格学習の勉強をする。すきま時間を上手に使う。
午後1時から仕事再開。眠たくなるが、我慢
午後3時以降は自分の知識を広げるための勉強をする。
午後5時15分に仕事終了。自転車でオーディオブックを聞きながら帰宅。
午後5時45分に自宅到着。カーテン閉まったり、部屋の片付けをして、スポーツウェアに着替える。
午後6時から45分かけて、自宅から柴又まで往復して「ランニング」する。(2.4×2=5Km)
午後7時に帰宅後、「日経新聞」を読む。
午後7時30分に吉田類の酒場放浪紀を見る。その後、社労士などの学習に励む。
妻が帰宅後、一緒に食事の準備をする。食事は「玄米、味噌汁、納豆」と健康バランスに配慮する。片付けはもちろん「食器洗浄機」を使って家事を効率化。
風呂に入る。
午後10時から資格学習をしたり、投資をしたりする。
午後11時から「読書」をする。1日1冊
午後11時40分から20分間 NHKラジオ「徹底トレーニング英会話」を聞く。
そして、12時。知的生産に十分な睡眠は欠かせない。読書ながら就寝する。眠れなければ「音簿記」「お金は銀行に預けるな」「PODCAST」を聴く。

チャロ ビジネス英会話 資格学習の具体的な内容 仕事 昇進対策を書く。

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